戦国武将甲冑|真田昌幸公

真田昌幸公具足 八号

真田昌幸公具足 八号 生産終了

真田昌幸公兜 八号

真田昌幸公兜 八号 生産終了

品名:真田昌幸公具足さなだまさゆきこうぐそく
号数:八号 生産終了
仕様:昇梯子文具足 (のぼりはしごもんぐそく)

品名:真田昌幸公兜さなだまさゆきこうぐそく
号数:八号 生産終了
仕様:割天衝之兜 (わりてんつきのかぶと)

真田昌幸は、戦国時代から江戸時代初期にかけての武将、大名。子の幸村とともに、関ヶ原の役で西軍に属し、信州上田城で徳川秀忠軍を足留めさせた事で名高い。

真田昌幸公の甲冑は、突盔形兜(とっぱいなりかぶと)に、黒漆塗の大天衝の前立てを添えてあり、胴は二枚胴で、前面に真田家の合印である昇梯子(のぼりはしご)を銀で斜めに描いているのが特徴的です。

鈴甲子雄山は、これらの特徴を捉え、真田宝物館所蔵、真田昌幸所用と伝えられる二枚胴具足を出来る限り忠実に再現しました。

品名奥行高さ
真田昌幸具足 8号25cm32cm72cm
真田昌幸兜 8号28cm24cm42cm